3年でシングルを目指すアラフィフの挑戦記録。
前回のラウンドで、はっきり見えたことがあります。
👉 崩れる原因は明確だった
- Par3の左ミス
- 30〜60ヤードの距離感
- そしてドライバーの変化
これまでは
でプレーしていました。
👉 再現性がない
だから今回は、
👉 “仕組みとしてプレーする”
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■ なぜこの3つなのか
今回のテーマは偶然ではありません。
● Par3
👉 大叩きの原因
● 30〜60ヤード
👉 もったいないミス
● ドライバー
👉 流れを作るショット
👉 スコアに直結する3つ
■ 今の自分の状態(#10から)
前回のラウンドでは
原因は
👉 Par3と30〜60ヤード
一方で
👉 ドライバーは引っ掛けゼロ
👉 ここにヒントがある
■ 今回の検証テーマ
次のラウンドではこの3つを徹底します。
● テーマ①:Par3はティーを使わない
👉 左ミスを消す
👉 関連記事
▶ Par3で引っ掛ける原因
● テーマ②:30〜60ヤードは52°で統一
👉 ミスを減らす
👉 関連記事
▶ 30〜60ヤードの距離感の作り方
● テーマ③:ドライバーの再現性を確認する
- ヘッドを地面につけて構える
- 右肘のたたみ方を意識する
👉 引っ掛けゼロを再現できるか
■ 今回のルール(超重要)
今回のラウンドでは
👉 判断をシンプルにする
- 迷ったらシンプル
- 決めたことをやる
- 余計なことを考えない
👉 これを徹底する
■ 成功基準(ここが重要)
今回のラウンドでは、
結果を明確に判断します。
- Par3 → 左ミスゼロ
- 30〜60 → 大きなミス1回以内
- ドライバー → 引っ掛けゼロ
👉 できたかどうかで評価する
■ まとめ
今回のテーマは
👉 技術ではない
👉 判断と仕組み
👉 これでスコアは変わるか
■ 次のラウンドで検証する
この3つが通用するのか。
👉 次のラウンドで検証します
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▶ シングル挑戦記 #10
▶ Par3で引っ掛ける原因
▶ 30〜60ヤードの距離感の作り方
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このブログの全体像はこちらにまとめています。
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